コピーライトを写真に入れるには~透かし(darktable2.6第54回)

透かし(watermark)を入れるツールです。絞り、ISOなどEXIFの情報を、自動的に入れ込むこともできます。

マニュアルには、こうした場合のパラメータ設定に多くのページをさいていますが、指定した文字の透かしを入れるだけであれば、簡単です。

 

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パラメータ サンプル1

 

処理の結果です。左が、処理前、右が、処理後になります。

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サンプル1


マークを入れる位置は、画面上では直接指定できません。x、yオフセットの値を変えることになります。